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【絵本】The Hunting of the Snark スナーク狩り / Lewis Carroll ・ Helen Oxenbury
2014年03月03日 (月) | 編集 |
The Hunting of the SnarkThe Hunting of the Snark
(1970/09)
Lewis Carroll

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YL:9
語数:4449

『スナーク狩り 8章の苦悶』(スナークがり はっしょうのくもん、The Hunting of the Snark (An Agony in 8 Fits) )は、伝説の生物スナークを捕まえようとする探索者達の一行を描いた、ルイス・キャロルによるナンセンス詩である
The Hunting of the Snark
スナーク狩り
ウィキペディア
より引用

Oxenburyさんの絵本で表紙はビーバー、ということで
何も考えずに読み始めたところ、あまりの読みにくさに、
これ英語?もしかして反対から読むの?
という疑惑さえ思い浮かぶので確認すると・・・
作者ルイス・キャロル!
ナンセンス詩『スナーク狩り』!
宮部みゆきの小説しか知らなんだ・・・。

とりあえずイラストを見ながら文字だけ追って
ウィキペディアを読み込みました^^;

基本言葉遊びなんですかねー。
難解!
文字だけだと挫折しそうですが、
イラストのおかげで世界観がわかります。

Project Gutenberg
The Hunting of the Snark: An Agony in Eight Fits by Lewis Carroll

または、
キンドル版だと0円でダウンロード出来ます。
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コメント
この記事へのコメント
『不思議の国のアリス』のルイスキャロルってこんな本も出してたんですね。難解そう。ところで、シドニーシェルダンのThe sky is fallingはお読みになりましたか。シドニーシェルダンでは一番易しい本です。よかったら読んでみてください。
2014/03/04(火) 05:49:07 | URL | オレンジ #-[ 編集]
オレンジさんへ
オレンジさん、コメントありがとうございます♪

The sky is fallingは実は読もうとして挫折したシェルダン本なんです^^;
一番易しい本なんですね~。
2014/03/04(火) 21:39:48 | URL | tabby #-[ 編集]
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