英語で読書♪簡単な本を中心に洋書での読書を楽しんでいます。映画の感想や旅行の記録などもアップしています。楽しくなる情報を共有できますように♪
Double Sin / Agatha Christie
2013年11月13日 (水) | 編集 |
Hercule Poirot: The Complete Short StoriesHercule Poirot: The Complete Short Stories
(2011/07/05)
Agatha Christie

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Double Sin: (Previously published in the print anthology DOUBLE SIN AND OTHER STORIES)Double Sin: (Previously published in the print anthology DOUBLE SIN AND OTHER STORIES)
(2013/07/23)
Agatha Christie

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YL:7
語数:4200(概算)

『二重の罪』 Double Sin
ヘイスティングが気分転換にバス旅行を提案する。そのバスに居合わせた若い女性は、古美術商のおばの手伝いで高価な絵を売りに行くところだと言う。その後、ホテルに宿泊していたポアロの下に彼女が現れ絵が盗まれたと述べる。
ウィキペディアより引用

ヘイスティングスにそんなにケチなこと言わなくても、と言われたポアロの一言。
‘My friend, it is not the meanness. It is the business sense. If I were a millionaire, I would pay only what was just and right.’
「いいですか、モナミ。これは吝嗇で言ってるんじゃないんです。ビジネス感覚の問題ですよ」

‘Auburn hair – always the auburn hair!’
ヘイスティングス、赤毛が好きなんですね♪

It is always difficult with Poirot to know when he is serious and when he is merely amusing himself at one’s expense. I judged it safest to say no more.
ポアロに翻弄されるヘイスティングス♪

confederate 
同盟した、とか、アメリカ南北戦争時の南部連合支持者、
っていうイメージですけど、共犯者、共謀者、なんですね。

You know – it is my weakness – I like to keep my little secrets till the end.’
weakness
っていう自覚あるんですね^^

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