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The Adventure of Johnnie Waverley / An Agatha Christie Short Story
2013年10月24日 (木) | 編集 |
The Adventure of Johnnie Waverley: An Agatha Christie Short StoryThe Adventure of Johnnie Waverley: An Agatha Christie Short Story
(2013/05/02)
Agatha Christie

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YL:7
語数:3600(概算)

『ジョニー・ウェイバリーの冒険』
- The Adventure of Johnnie Waverly (1928年)
英国でも有数の貴族の下に金を払わなければ息子を誘拐するという手紙が届く。いたずらと思い取り合わなかったが、日時まで指定された手紙の予告通りに誘拐事件が発生する。両親に助けを求められたポアロは、ヘイスティングズと奇妙な誘拐事件の解決にあたる。
ウィキペディアより引用

何月何日何時何分にお宅のお宝を頂戴しにつかまつる、うほほほほほ、
って怪盗ものにありそうですが、
なぜわざわざ予告を?!っていうのが、気持ちを盛り上げますよねー。

この短編もなるほどー!の一篇。

I refused to be drawn. Poirot has deceived me so often that I now go warily. There is always a catch somewhere.

draw 〔結論や結果などを〕出す
warily 用心して


ヘイスティングズがいっつもポアロにしてやられるのも楽しい♪

cafe20130702
@タンドレス
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