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The Tragedy of Marsdon Manor / An Agatha Christie Short Story
2013年09月12日 (木) | 編集 |
The Tragedy of Marsdon Manor: An Agatha Christie Short StoryThe Tragedy of Marsdon Manor: An Agatha Christie Short Story
(2012/04/12)
Agatha Christie

商品詳細を見る
YL:7
語数:3700(概算)

『マースドン荘の悲劇』 (The Tragedy at Marsdon Manor )
ポアロは保険会社より、ある男性の死についての調査を受ける。彼は内出血で死んだことになっているが、保険金目当てで自殺した疑いが強かった。
ウィキペディアより引用

haemorrhage 出血
rook rifle カラス撃ちのライフル


小品なんですけど、難しかったです。
最初の医者の話が???
途中で出会う男性との話も???

英語力のなさを痛感しましたー。

話は結構面白かったんですけど。

ということでもう少し長めの紹介文
(こちらを参考にさせていただきました→『ポアロ登場』)
を読んで再読。

なるほど。
最初の医者の話がよくわからなかったのは、
話の内容
The haemorrhage must have occurred quite suddenly. Gastric ulcer, without a doubt.
が納得できなかったから、ということもありそうです。

ポアロがここまで言っているのに。

‘I demand pardon,’ said Poirot humbly. ‘But, if my memory is not at fault, in the case of a recent murder, the doctor first gave a verdict of heart failure – altering it when the local constable pointed out that there was a bullet wound through the head!’
‘You will not find any bullet wounds on the body of Mr Maltravers,’ said Dr Bernard dryly.


いやこのセリフにミスリードされちゃったんですかね。
ラストで語られるある状態になる、ということがイメージ
出来なかったということもありそう。
ちゃんと書いてあるんですが、ポイントとなる単語の
意味をちゃんと理解出来てなかった!
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